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Aの夢小説!!!

あああああ

ずんHPD!!
いや別に絵ヅラ変えたワケじゃないです^p^///


HK((えええええええ

帰って来ました^0^
沢山話したい事あるんですが明日は7時起きなんで

oooo

祭りの写真です
楽しかったYO!


追記にA翔説がありますお!!
くどいしキモいから注意!!!
ヒロインの名は琴音で^^!!

後はバトンやりました!!あやさんくす!!

であ追記いってみよう!!
ごめんなさい><;コメ返はこの記事で最後に※って書いてくれた人に書きます!!

次は9・1更新です~
「嵐の呼びかけに答えよう!バトン 合唱祭編」バトン
合唱祭編!!!○○はあなたの名前ですぞっ☆((

Q1 はい!こんあいば〜 つぅか、お久しぶりですね!☆Aya♪です^^
やっほう!

Q2 ではでは、本編に移りましょうっ!行きますよっ?
やふー

Q3 合唱祭練習――。ニノ「俺、頑張るからさっ・・・お前も頑張れよ?」
「お前はもっと頑張れよ!!」((え

Q4 同じく練習・・・松潤「合唱祭で1位取ったら、お前に告ってやるからな/////」
「ずーーーーーーーn((待ってるぜ!」

Q5 合唱祭前日――翔ちゃん「さーてと。今日はお前ン家で(手取り足取り)合唱の練習するか!(妖笑)」
「変な事しないでよね////(キモすキモす」

Q6 合唱祭当日!大ちゃんのソロの一部が・・・!大ちゃん「♪○○は〜僕の〜全てさ〜〜」(One Love)
「ちょww恥ずかしいでしょそれ//」

Q7 あなたのクラスが1位に!!相葉ちゃん「おめでとう○○!!((ちゅっ))」
鼻血出して倒れる

Q8 はい!問題数少なかったな・・・みなさん、どうでしたか?
またやりたいDETH!!

Q9 要望など感想などをよろです!!でぁ、またお会いしましょう!!
はいは~い!!

やばい・・!!お腹が今すっごく痛いんですけど・・
刺されてる感じ・・><;いたたたたた((
大丈夫か俺!!死ぬな俺ーーーー!!

A翔説

※ご本人様とは一切関係ありません。
※悪コメはやめてね。殺すよ?(え
※ars嫌いな人は帰ろう!!

おk?










18歳の誕生日を迎えた時に、麻美はあたしにふと問いかけてきた。

「琴音ってさぁ、恋愛とか興味ないの?」
私は思わずドキッとしてしまった。
中学まで女子校に通っていたせいか、私は男性とお付き合いをするなどこれっぽっちも考えていなかったのだ。


地元の高校にめでたく進学してから、『男友達』なるものは増えていったけど、それはあくまで『友達』であって、『男性』として意識してみたものではなかった。


だから、成人への階段を上っていくであろう節目の今日、まさか麻美がこんな質問を問いかけてくるとは思いもしなかった訳で。


「琴音ももう子供じゃないんだし、来年からはあたしと祝うんじゃなくてさぁ、彼氏と祝えるようになればな。うん」


母親ぶった事ばっかり言って。
ちょっとふてくされながらも、そうか、あたしも18歳…なんて物思いにふける夜は次第に深くなっていった。




「今更こう言うのもなんだけど、あんた節目を迎えた今日、何かはじめてみれば?」
唐突に母は私にこう言った。


「来年から大学生なんでしょ?今のままでいいと思ってるの?お母さんはね、心配なの。あたしが死んだら一人になるわけだから、今からなにかしら経験を積んでいかないと後悔するよ…」


また始まった。母親の子を思う気持ちと言うのはこういう事なのか。


それでも何か始めてみるのもいいなと思ったので、ブログを始めることにした。


〝琴音のブログ〟
学生生活にありがちな日々の悩みや、時たま作る手作り料理などを載せている、よくあるブログ。


共感を得る内容が多いのか、話題が話題を呼び、いつしか1日の閲覧数は莫大な数に増えていった。
正直こんな風にはなると思わなかったので、私も驚いている状況だ。


「琴音~アンタ凄いじゃん!あたしも毎日見てるよ!」
「絶対学校のみんなには言わないでね」


そう麻美に念を押してから一週間くらい過ぎた頃―


「ね~ね~君琴音ちゃんだよね?」
休み時間一人でいると、どこからともなく声が聞こえてきた。
「…そうだけど」
「ブログ、毎日見てるよ!面白いね、あれ」
「なんで知ってるの!?」


急に大声を出したせいか、相手は少しビクッとして、でもそのすぐあとに


「俺相葉雅紀っていうんだ。よろしくね、琴音ちゃん」


…麻美のやつ、誰にも話すなと言ったのに。
「相伴…だっけ?」
「相葉です。これでもジャニーズ出身なんだけどなぁ…知らない?」


ジャニーズ…ふぅん、あの少し顔が良いからって調子乗ってる輩の事務所出身…


「で、その相葉雅紀が何の用」
「いきなりフルネーム…。くすっ面白いね琴音ちゃんて」

べつに 狙って話してないし。そう思いながらも内心この人、なんか変わってる
なと興味が沸いてくる…





〝琴音のブログ〟
○月×日
今日、妙にハイテンションな人に会った。なんかちょっと変わってて絡みづらい…





―翌日―
「ね~昨日のハイテンションな人って俺の事?ひどいなぁ変わってるなんて」


今日も相葉雅紀なる人物は私に話し掛けて来た。
…こいつはなんで常時私に絡んでくるんだろう…


「相葉…くん」
「ん?」
「なんでそんな…私に話し掛けて来るの」
「だって琴音ちゃん面白いから」
「…え?」
「俺気にいっちゃった!うひっ」


そうして満面の笑みを浮かべると、教室をふらっと出て行ってしまった。

―夜、自宅―


〝だって琴音ちゃん面白いから〟


その台詞がぐるぐると脳裏をよぎる…

なんでだろう、今まで男子の言葉なんて気にもしなかったのに。
今更気付くのも遅いけど、あの人、初めっから下の名前で…馴れ馴れしい。


なんて思いながらも、その〝面白い〟と言う、誉め言葉のように聞こえる言葉に
胸がキュンとなったのを覚えた。




―翌日―

「昨日は更新なかったね」
「あ…」
また私の隣の席に座った、相葉…ま…まさ…
「相葉雅紀だよ。ちゃんと覚えてね」

そうだ。私はこの人が気になって更新出来なかったんだ。うっかりしてた。
「今日はちゃんと更新してね。待ってるからね」


そう言って席を立ち去ろうとした…その時
「待って」
私は彼を呼び止めた。別に特別な思いなんかじゃないのに…なんか気になる。
「ん?何?」
「私ね、相葉くんの事、ブログに書き込もうと思ってるの。…だから、色々と教
えて…くれないかな?」


そう伝えると
「うん、いいよ。じゃあ、今日は一緒に帰ろうか」


あぁ…良かった。断られなくて。

そして…いつしか気づいたんだ。


私は…彼の事をどことなく気になっていた事を。







今日は久しぶりに、本当に久しぶりに麻美とは違う人と帰った。
あんなに快く一緒に帰る事を受け入れてくれるなんて…やっぱり相葉くんはちょっと変わっているなぁ。


彼は色々な事を教えてくれた。実家が中華料理店であること…
そして、彼は『嵐』と言うアイドルグループの一人なんだという事。


帰り際によったコンビニで「ほら」と、差し出された雑誌を手にしてみると、本当だ、彼が他4人とともに『嵐』と特集されている…


「へぇ、相葉くんてアイドルだったんだ!凄いね!」
「えへっ…照れるなぁ…あっそうだ!明日も一緒に帰らない?」
「えっ?」
「だって俺の事知りたいんでしょ?…あっやっぱ無理?」
「ううん、全然!…ありがとね^^」

そう言うと彼はニコッと笑顔で返してきた。





…今までは。
男子なんてただのバカとしか思ってなかった。
でも、相葉くんは何か違うと思った。
今思えば…あの日からいつしか相葉くんに惹かれていったのかもしれない。







「琴音、琴音~?」
「…はっ」
「琴音、最近なんか変だよ?急に溜め息ついたり…」
「ごめん」
「ねぇ、今日一緒に帰ろうよ」
「あっ…ごめん、今日は…」


「え~今日も?なんか琴音最近付き合い悪くない?」
「…ホントごめんね」
「…あら?もしかして…彼氏でも出来たか」


彼氏…その言葉を聞いて一番に頭に浮かぶのは…相葉くんの姿。
でも、そう思ってるのは私だけかもしれない。一緒に帰るなんて…小学生じゃあるまいし。
…でも、当の本人はどう思ってるのか気になるんだ。

そんな事を考えていると

「あら?あらららら?これはもしかして…琴音にも春が来たんだね~!」

そんなんじゃないもん。

「おめでとさん!で、相手は誰?」

「…私には彼氏もなにもいないよ。ちょっと最近忙しいだけ。」

私がそう言うと麻美はふぅんと言って、じゃあまた明日、と教室を出ていった。

私は麻美を騙してるの?
…そんなんじゃないよね、と自分に言い聞かせながら今日も相葉くんの待つグラウンドへと走った。


…私はただ麻美に甘えていたんだね。
唐突に変な事言うくせに優しいから。
大抵の事は…笑って許してくれたから。






―帰り道―

私は未だに驚いている。
今日もコンビニの角で、それじゃあ明日と分かれるつもりが…



「今日俺ん家寄ってかねぇ?」


なんて言うから。

いいの?アポ無しだけど、と遠慮がちに言うと

「大丈夫大丈夫、俺の母ちゃんそんな悪い人じゃないから」

と、何回も同じ事を繰り返すだけでそれ以上の事は話そうとしなかった。

でも…、と私が後込みすると

「本当に大丈夫だから」

と私の腕を引っ張った。


無理矢理連れて来られた中華料理店。
微かに茹でた麺の匂いがする。
庭には洒落たプランターなんかが置いてあって、それはどこか懐かしい雰囲気をつくっていた。


「母ちゃんただいまーー!」

と大声で叫ぶと
奥から小太りしたおばさんがエプロンで手を拭きながら、のれんからひょっこり顔を出してきた。

「雅紀、おかえり…あら?」

おばさんが後ろにいる私に気付いたようなので、どうも、とお辞儀をした。

「お友達?」
「うん、まあそんなところかな」
「アンタ今日部活は?」
「あ…忘れた」

忘れたじゃないでしよ、ともめ事をしているので、私が行き場を失いモジモジし
ていると、

「琴音ちゃん?お家へおあがり。」

と声を掛けてくれたので、お邪魔します、と頭を下げながら居間に通してもらっ
た。

中心にはやたらと大きいテーブルが並べてあった。





成人への階段を上る曖昧な生活は
空虚で
素朴で
寂しくて。

一体これが将来何の役に立つのだろうと思う瞬間も、長い時間も、確かな存在を
示し
静かに過ぎて欲しい場所を避けては通れないかのように、時に恐ろしい。

私がこの答えを編み出すのにはかなり長い時間が必要だった。

そして、私がこの疑問を自分自身に問い掛けたのもなにかしらキッカケと言うも
のがあったわけで。




相葉くん家は、どこか落ち着く匂いが充満していて、すぅ、と深呼吸するとお酢
の匂いと共に時間がゆっくり流れていく気がした。

「夕飯まだでしょう?良かったらウチで食べていかない?」

おばさんの言葉に甘えてしばらく経つと、奥からラーメン2杯が私と相葉くんの前に置かれた。

「俺んちの醤油ラーメンはピカイチだから」

そう言ってフフっと笑うと彼は美味しそうに音を立てて食べ始めた。

つられて私も割り箸を手に取り、一口食べてみた。

鼻から喉に広がる、少し癖っ気のある醤油の優しい香り。

相葉くんのお母さんの味。
お母さんの愛情の味。

「相葉くんのお母さんのラーメン、とっても美味しいです!」

「あら本当?ありがとね」

幸せな時間が流れた。

「そういえは、琴音ちゃんの両親ってどんな人?」

両親…
それを聞くと、心の奥の糸が、
プッツン
と切れる音が聞こえるような気がして。

それと同時に私の両目はじわっと滲んできて、ホロホロと涙がこぼれた。
温かいスープがさらに涙をそそり、止まらない。愛、という暖かさ。

「えっ…こっ琴音ちゃん?」

彼は箸を止め、おばさんも急に泣き出した私におろおろとしていた。

大丈夫、大丈夫です
そう伝えても

二人はまだ心配している。

なんて優しい人…

こんな気まぐれな娘、放っておけばいいのに。

彼は私が泣き止むまで、ずっと肩をさすってくれた。
するといつしか空っぽだった何かが、彼らの些細な親切によって満たされていく
のがわかった。




―泣いていたのは―

ほんの少しでも〝私〟を優しく受け入れてくれる
そんな『愛』が


器に水が注がれるように

暗がりの中に明が差すように

見つかったから。






高校一年の時、親が離婚した。

でもそんな出来事はあまり私にとって負荷ではなく…
むしろ一人暮らしに反対していた父親が居なくなった事に喜んでいた。

両親の異変に気付いたのは小2の時。

私はいつものようにテレビに夢中になっていると、二階から怒鳴り声が聞こえてきて
恐る恐る二階を覗いてみると
二人は赤い顔をして―
母は目もとに涙を浮かべて口論していた


いつもの他愛もないケンカではない事は幼いながらも分かった。

母の浮気が疑惑となり、二人は益々喧嘩が絶えずにいた。


そして小4の夏

私がいつものように帰宅すると

……

両親は一つの携帯電話を奪いあっていた。いわゆる証拠品を集めるためだったと今は思う。

二人は互いに顔を引っ掻き合い、揉みくちゃになりながら…
互いを傷つけていた。

「琴音、携帯とって!!早く!!」
「駄目だ琴音、早く俺に渡せ!!」


…未だ状況の分からない私が悟ったのは、彼等が心配していたのは私なんかじゃなく、裁判に打ち勝つためのその小さな機械なんだなという事だ。

私はもう、彼等の目下には入っていないんだ。

それが分かった瞬間、彼等に

「大嫌い!!」

と叫び、夜の街を走った。




いじめを受けていた中、私が頼る事が出来たのは父と母だった。

親は、私の中では最も寛大で信頼出来る存在でありたかった。
でも、やはり彼等も周りからみれば一人の人間であり

帰宅しても罵声が飛び交う空間に心はぐしゃぐしゃになって
それでいて

「裁判官に父親の事を聞かれたらこう言うのよ」

とか

「もう、お父さんとは連絡取らないでね」
と毎日のように言われて…

もう、疲れた。

幼い私には余りにも重荷な、その悩みを打ち明けられないのはなりより辛くて。

公園のベンチで大泣きした。


2時間ほどぶらついてお家に帰ると、父の姿はなく
ただ無造作に散らばった衣類や何やらを泣きながら片付けている母の姿があった。


その後も父が帰ってくる気配はなく

何年かして、やっと裁判に終止符をうったのか
二人が離婚した事を耳にした。


その後母は日々の生活費を稼ぐため、毎日朝早くから夜遅くまでパートに出ている。
もう母に迷惑をかけられないと一人暮らしを始めたはいいが、家に帰っても一人で。




冷たい風が、頬に当たって軽い痛みが伴う。
家路に着くまで私たちは寄り添わず、風が吹き荒れる度に
寒いね
と言葉を交わしながら住宅街を歩いた。





小さなアパートの前まで辿り着いた。
私の家。
それは壁に、一階に住む子供が植えたアサガオの茎が張り付いていて
枯れかけた容姿が一層虚しさを駆り立てる。

私がアパートの前で足を止めると、彼はもう着いたのだなと見届けて

「じゃあ俺帰るから」

と背を向けた。

―彼が行ってしまう―
これからまた一人になるのか…
寂しい、寂しいよぉ…

苦し紛れに発した言葉…


「…待って」


うん?と彼は足を止めてこちらを振り向いた。

「…お礼がしたいの…時間、まだある?」

彼はそんないいのに、と言ったけれど、私はもう…彼が傍にいないと崩れてしまうような気がして…
どうしても、と言葉を発して部屋へと案内した。





私の部屋は〝殺風景〟という言葉が似合う程シンプルな造りである。
テレビの前にある白いソファと、窓辺の植木鉢が置かれている以外は、必要最低限の家具しか置かれていない。

彼を椅子へ座らせると、私は紅茶をご馳走した。
元となる水は水道を使わず、市販の天然水を沸かして使うという琴音特製の紅茶。

それを振る舞うと

「美味しい、ありがとう」
と笑顔を浮かべた。



そして、彼の一言によって私の理性は失われてゆく。



「そういえば、なんであの時泣いてたの?」
「…えっ?」
「ご両親に何かあったの?」



また辛い過去が脳の内側から吐き出されるように蘇り、混乱してくる。
本日二度目の涙。


「…ごめん、……話さないで」
「えっ?」
「もう私の親の話はしないで!!」



大声で泣きじゃくる私。



…あぁ
またも彼を困らせてしまった

ただ、頼る事の出来ない無情の怒りを彼にぶつけることしか出来ない私は愚か者だ。
ただの馬鹿だ…

そうやってただ泣く事しか出来ない自分もまた惨めに思えて…

床に顔を押し付けて涙を流すしかなかった。

彼の仕事の時間も迫っている。
何やってるんだろう…私…




その時
私の震える体を、そっと包む腕が見えた。
「もう…泣かないで」

更にキュッと強く抱き締める。

「何で俺に頼ってくれないの?」



…私は、自分の横隔膜が落ち着くのを確認して
「ごめんね。…私、勝手に一人で悩んで、勝手に泣いてばっかりだったよ」

「……。」

彼は無言のまま、私を強く抱き締めている。
ふぅっと、自分の力が抜けていくのを感じた。

「…そういえば」

私は、彼に一番聞きたかった質問を言った。

「どうして私の事、そんなに心配してくれるの?私…面白くないよ?」

「ん…だってそれは…」



好きだから。








―人はいつ何時も一人じゃない―

とは良く言ったものだけど

こう20年近く生きてると

必ずしも誰かが傍にいる、という事はなく

時に一人ぼっちになることもある。



彼が何時も傍にいる…
つまり、彼氏となってくれた今では
心にも少しばかり余裕が出来た。


誰かを頼らないと、頼られた誰かもまた、それに応える事も出来ないから。


寂しい時はいつでも…近くに居るんだね。

「いつでも頼っていいんだよ?」


相葉くんがこう言ってくれる間は
何一つ心配する必要もなさそうだね




―END―








・・・・っと
ここまで読んでくれる人なんているんでしょうか

とりあえずお疲れ様ですた

お腹痛いよぉぉぉっぉお><;




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コメント

しい姉小説うまっ!

絵もうまいし神じゃん^^

うちは今日修学旅行いってきます~

しぃちゃん天才*+:°

天才すぐる(><)
小説家とかなれそうだよっ!!!!
最後までちゃんと読めるお話☆
すごい!!!!!!
また、小説書いてほしいな♪

しぃちゃんはやっぱ神だったんだねv-354
知らなかった;ω;
凄くよかったよ!!
忙しいと思うけどまた書いて欲しいな・・・
これからも頑張ってね!。.:*.゜☆(●´∀`●)ニコ.゜☆.。.:*.゜

しいちゃん小説うまいね!!
また書いて~ヽ(=´▽`=)ノ

すご~い小説e-420
尊敬するなぁe-266なーんてv-415
また書いて~e-446
よろしくねe-442

しぃちゃんって 小説うまいよね((そんけー
レッツ天才!!
また書いてねー

お帰り((

久しぶり((やっとみれたぁーw
小説マジよかったw
またうごでチャットしたいっす((
ブログみてくれた??
コメはしなくてもいいけど((
見てなかったら是非見てww※

(^p^)

やべぇしいちゃん天才!
文も絵もかける人って尊敬しますよね((←

なんか敬語になってしまったorz

でも本当にあんなに長い文作るのって大変じゃない?
その文才を私に((やめ

h/k 嵐は大大大大好きだが荒/らしは大大大大大嫌/いだ((←
しいちゃんを傷/つけんじゃねーよ
見つけたら徹底的に潰/しまs((え
以上、私の心の叫び!((←←

h/k 体育祭ーーーー。
あちいーーーー。
そういえばしいちゃんとこは体育祭あった?
うちは昨日から学校始まったば/かりなのに
当日まであと2週間しかなくてね、
明日から突発的に午後ずーっと練習ww
今慌てるなら休み前からやらせろやばーk((

h/k しいちゃんまいしてう((黙れks

※ ((スルーばち恋

かなり面白かったよ(・∀・)
小説も書けるとは知らなかった・・・

またそのうち何か書いてね~!

お久です^^

親にPC取られてて、
コメントしたり出来なかった~((泣

H/K
しぃちゃん文才ありすぎ!!((驚
今度はarsの誰で書いてくれるのかな~
ってかそんな風に続いてくれると
嬉しi((黙
しぃちゃんはそんなに暇じゃないか☆

ではでは※
まり

バトンあいばとう♪
また作るよ!!いろいろとリクがきてるみたいやしなw

小説最高!!
流石は監督(←

あ!なんか新鮮だねぇ!

久しぶりだからか??
さすが天才少女!

しょーせつ!

めっっち面白かったよ^^
さっすがしぃちゃん♪
マリカしぃちゃんのヒマな時に誘ってね←
あと、うちのメアド変わったんだ★
メールしようね♪
てか新しいメアドはメールで送るね☆
じゃあ、チャットもマリカも誘ってね^^※

あっ♪♪
遂に載せたんだね^^///
たまにコメントできないかもだけど毎日ちゃんと見てるからね(*^^)/

泣けるっっ><///

しぃちゃん、文章力凄すぎ!!v-11
もし、こういうのをうちが書くとしたら一生を使ってもできないよ!!

ブログ訪問あいばと☆
もしよかったら、またきてね!^^

久しぶり!!
メールは届いたのか???
お返事はゆっくりで!!しぃちゃんのペースで!合わせるから!!
小説さいこーーーー((怪物くん

神ってる(≧◇≦)

しぃちゃん天才★
すごいッス←
憧れるなぁ♪
今、リア姉欲しi((ムリムリ
あたしが、姉だから←←
姉ちゃァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァん(`◇´*)
それでぁノシ

スゴいぃぃぃぃぃぃぃ!!プロがいるwww
絵も文章力もあるなんて・・・神ですね^^
最後まで見入っちゃいました(笑)

あっあと・・・ネズミーランド一緒に行けなかったんで・・・
私のブログにおみやげのせました♪
『めろんぱん~かほの日記♪~』です←おい
ヒマだったら来てみてください☆   でわっ    ※

スゴイ面白かったです。
また小説書いてください。
Secret

プロフィール

Hoshiko

Author:Hoshiko
研究者の卵です(´・ω・`)変わり者で天然と言われ続けて早10年。
将来の夢は自分の研究で難治疾患に苦しむ人を助ける事!

カフェ、映画、犬、読書、グルメ、温泉が大好きです。その道を極めるべく日々楽しみながら勉強しています!
ブロ友さん募集してます!お気軽に申請してください╰(*´︶`*)╯♡

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ペット飼いました。
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